WORK

住む人を幸せに。つくる人も幸せに。

何よりも設計を大切にしています。

その想いは、スタッフのほとんどが設計士という組織づくりに反映されています。「設計事務所とはじめる家づくり」というコンセプトの下、設計士がお客さまと打ち合わせをして、一組一組にフルオーダーメイドの家をご提案。自社の現場監督と連携して、施工まで携わっていくのが当社の特徴です。1人の設計士が描いた図面は、必ず最終的にチームで検討してブラッシュアップ。数々の建築賞を受賞した先輩、アトリエ、設計事務所などで経験・知識を積んできた先輩が入社している当社。そういった先輩たちの意見は、経験者であってもハッとすることが多いです。

何よりも設計を大切にしています
仕事が楽しくなる方法まで教えていきたい

仕事を教えるだけでなく
仕事が楽しくなる方法まで教えていきたい。

ネイエでは、お客さまの想いをより汲み取るために設計士が、お客さまとお会いします。お話を伺うだけでなく、専門家として提案も行います。設計、施工から完成まで自社で携わるため、お客さまの反応がわかります。「想像を超えていた」「感動した」と聞くと、人は、もっといいものをつくりたいと思うようになります。1から10まで家づくりに携わることでオーナーシップを持ち、人の顔を思い浮かべながら仕事ができます。人の顔を思い浮かべながらできる仕事は、気持ちが入ります。「もっといいものをつくりたい」と前向きになると、人は努力を惜しまなくなる。どんどん仕事が楽しくなってきます。これはネイエの設計士の目指すべきところ。ネイエは、そのきっかけづくりの「場」。仕事を教えるだけではなく、仕事が楽しくなる方法まで教えていきたい。

家を買う人だけでなく、
つくる人も幸せにしたい。
そんな会社です。

設計士がいきいきと働けなければ、いい図面は描けないというのが当社の考え方。たとえば感性を養うための費用は会社負担。国内外の有名建築の見学や、クリエーター等の講演にでかけたりする際の費用は、当社では研修費用として扱います。設計士同士がコミュニケーションをとることも大切だと考え、飲食代も厚生費として支給。設計士同士の熱い議論大歓迎です。当社では設計士の成長のためのサポートは惜しみません。その一方で、頑張りが報われる組織でありたい。新卒入社、中途入社に関わらず、実力があれば給与や賞与で還元。早い段階から主要なポストをお任せすることもあります。

つくる人も幸せにしたい
好きな仕事に思う存分、没頭できる

住む人のことを想いながら、
好きな仕事に思う存分、没頭できる。

  • 設計のお仕事
  • 施工管理のお仕事

設計のお仕事

  • モデルハウスご案内

    モデルハウスご案内

    お客さまにネイエを知っていただきます。

  • 基本設計

    基本設計

    ご依頼をいただいたら、調査をし、プランニングします。

  • プラン検討会

    プラン検討会

    他のプランナーの意見を聞いて、提案に活かします。

  • プレゼンテーション

    プレゼンテーション

    お客さまのために一生懸命演出します。

  • 積算業務

    積算業務

    プランが固まったら積算します。

  • お客さま打合せ

    お客さま打合せ

    お客さまとの打ち合わせはお仕事のメインです。

  • 実施設計

    実施設計

    ご契約成立後、実施設計に入ります。

  • 施工管理打合せ

    施工管理打合せ

    いよいよ着工です。事前の打ち合わせを綿密に。

  • 現場管理

    現場管理

    図面通り進捗しているか、現場で確認します。

施工管理のお仕事

  • 事前調査

    事前調査

    事前情報を元に現地調査を行います。

  • スケジュール・工程管理

    スケジュール・工程管理

    まずは工程を組み立てます。工期は絶対に守ります。

  • 実行予算作成・管理

    実行予算作成・管理

    工程管理とともに予算管理も行います。

  • 工事図面打ち合わせ

    工事図面打ち合わせ

    設計と綿密に打ち合わせをします。工事中でも打ち合わせをします。

  • 施工図面作成

    施工図面作成

    補足図面や説明図面は施工管理が準備します。

  • お客さま打ち合わせ

    お客さま打ち合わせ

    着工・近隣挨拶よりお客さまとの打ち合わせが始まります。

  • 協力会社管理・育成

    協力会社管理・育成

    施工管理者は家づくりにおいて現場のリーダーです。

  • 品質管理

    品質管理

    品質管理がメイン業務です。ベストを尽くします。

  • 安全管理

    安全管理

    万が一でも事故は起こせません。すべての人のために。